WordPress本に掲載のレンタルサーバー比較

更新履歴
 制作:2019/06/08
 更新:2021/04/18

WordPress本に掲載されている レンタルサーバー

レンタルサーバーの導入事例が記載されているWordPress解説本のみを抜き出し、この中で借りるならどのレンタルサーバーが良いか実際のデータを調べて比較してみました。
初心者用のWordPress解説本を読むと1章か2章あたりに 「レンタルサーバーを借りてWordPressをインストールしよう。」 と記載されているのを見かけます。この時の本の読者は『本の中に書いてあるレンタルサーバーだし、WordPressのインストール手順も記載されてあるので、このレンタルサーバーにそのままインストールして使って行こう。 』と考える人も多いのではないでしょうか。
でも本当にこれで良いのだろうか。 そこで、下記に記載してあるWordPress解説本に記載してある代表的なレンタルサーバー3社の性能を比較してみました。

 

■インストール方法まで記載されているWordPress 解説本
書籍名内容レンタルサーバー
いちばんやさしいWordPress入門教室
発売日:2020年10月
出版社:ソーテック社
価格:2,398円(本体 2,180円)
エックスサーバー
世界一わかりやすいWordPress導入とサイト制作の教科書 (改訂2版)
発売日:2020年10月
出版社:技術評論社
価格:2,618円(本体 2,380円)
エックスサーバー
今すぐ使えるかんたんWordPress – WordPress5.x対応版
発売日:2020年07月
出版社:技術評論社
価格:1,738円(本体 1,580円)
ロリポップ
はじめての最新WordPress入門 決定版
発売日:2020年02月
出版社:秀和システム
価格:1,650円(本体 1,500円)
エックスサーバー

ロリポップ
WordPressセキュリティ大全
発売日:2019年10月
出版社:秀和システム
価格:2,420円(本体 2,200円)
エックスサーバー

さくらのレンタル
WordPressホームページ入門基本&活用マスターブック
発売日:2019年09月
出版社:インプレス
価格:1,188円(本体 1,080円)
ロリポップ
WordPress Perfect GuideBook
発売日:2019年08月
出版社:ソーテック社
価格:1,738円(本体 1,580円)
エックスサーバー

さくらのレンタル
いちばんやさしいWordPressの教本 第4版
発売日:2019年08月
出版社:インプレス
価格:1,738円(本体 1,580円)
さくらのレンタル
本当によくわかるWordPressの教科書 改訂2版
発売日:2019年07月
出版社:SBクリエイティブ
価格:1,738円(本体 1,580円)
ロリポップ
 小さなお店&会社のWordPress超入門 改訂2版
2019年07月発売
出版社:技術評論社
価格:2,178円(本体 1,980円)
ロリポップ
できるWordPress
2019年06月発売
インプレス
価格:1,628円(本体 1,480円)
ロリポップ
WordPress標準デザイン講座20 第2版
2019年06月発売
翔泳社
価格:2,838円(本体 2,580円) 
エックスサーバー

はじめてのブログをワードプレスで作るための本 第2版
発売日:
2019年03月
出版社:秀和システム
価格:1,980円(本体 1,800円)

エックスサーバー
1日で基本が身に付く!WordPress超入門
発売日:
2018年01月
出版社:技術評論社
価格:1,980円(本体 1,800円)
エックスサーバー
カンタン!WordPressでつくるビジネスサイト 増補改訂版
発売日:
2016年01月
出版社:ソシム
価格:2,310円(本体 2,100円)
さくらのレンタル

本に掲載されてる代表的な3社のレンタルサーバー 比較

3社の人気プラン 比較

WordPress本に導入事例として記載されている ロリポップ、さくら、エックスサーバーの3社が推薦している人気プランを比較してみました。
(ご注意)解り易くするために価格は契約期間を1年と限定した場合を前提として計算してます。
 ロリポップ
(ハイスピード)
さくら
(プレミアム)
エックスサーバー
(X10)
無料お試し10日間2週間10日間
初期費用
(1年契約)
0円1,048円
(税込)
0円
月額
(1年契約)
825円
(税込)
1,571円
(税込)
1,100円
(税込)
年額
(1年契約)
9,900円
(税込)
15,714円
(税込)
13,200円
(税込)
ディスク容量320GB200GB300GB
(SSD)
マルチドメイン無制限300個無制限
WordPressの利用
WordPress
簡単インストール
MySQL無制限100個無制限
独自無料SSL
電話サポート
バックアップ無料
(復元は有料)
○(*1)○(*2)

*1:Snapup(バックアップ&ステージングから スナップショット機能)で、最大8個までバックアップ・復元できます。
*2:会社側でサーバー領域(過去7日分)が、MySQLデータベースのデータ(過去14日分)が自動的にバックアップされてます。

ロリポップレンタルサーバー

 ロリポップの 4つのプランを比較してみました。特にハイスピードとエンタープライズのプランに使われている「Lite Speed」の処理能力向上が注目されます。(Webサーバーには 「Apache」,「Nginx」,「Cloudflare Server」,「IIS」,「Lite Speed」などがあります。 )

 ライトスタンダードハイスピードエンタープライズ
無料お試し10日間無料10日間無料10日間無料10日間無料
初期費用1,650円
(税込)
1,650円
(税込)
0円3,300円
(税込)
月額
(1年契約)
275円
(税込)
550円
(税込)
825円
(税込)
2,200円
(税込)
年額
(1年契約)
3,300円
(税込)
6,600円
(税込)
9,900円
(税込)
26,400円
(税込)
ディスク容量100GB150GB320GB1TB
マルチドメイン100個200個無制限無制限
WordPressの利用
WordPress
簡単インストール
MySQL1個50個無制限無制限
独自無料SSL
電話サポートx
バックアップxx無料
復元は有料
無料
復元は有料
WebサーバーApacheApacheLiteSpeedLiteSpeed

●国内最大級の利用者数・安定のロリポップレンタルサーバー
◎利用実績:200万サイト以上、170万人以上
◎稼働率:99.99%
◎ステージング環境(有料:Snapup)
[ハイスピードプラン]
・独自ドメイン利用可/マルチドメイン無制限
・超高速・高い安定性を備えたハイスピードプラン!
・価格を見直、さらにスペックアップ!
・ロリポップが自信をもってオススメする新定番プランです
・独自SSL、SSH利用可!のパワーサーバーです
[エンタープライズ]
・最新鋭の高性能サーバー
・アクセスの多い日も安心のデータ転送量無制限

 

さくらのレンタルサーバー

さくらのレンタルサーバーの4つのプランを比較してみました。プレミアムやビジネスのプランでは毎月1,100円分のウエブアクセレータ(CDN)が無料で使えます。一時的にアクセスが集中しても高負荷に耐えられ、または大量データ配信も可能です。

 ライトスタンダードプレミアムビジネス
無料お試し2週間無料2週間無料2週間無料2週間無料
初期費用1,048円
(税込)
1,048円
(税込)
1,048円
(税込)
5,238円
(税込)
月額
(1年契約)
x524円
(税込)
1,571円
(税込)
2,619円
(税込)
年額
(1年契約)
1,571円
(税込)
5,238円
(税込)
15,714円
(税込)
26,191円
(税込)
ディスク容量10GB100GB200GB300GB
マルチドメイン20個200個300個400個
簡単インストール
WordPress
x
MySQLx50個100個200個
独自無料SSL
電話サポート
バックアップx○(*3)○(*3)○(*3)

*3:バックアップ&ステージングから スナップショット機能 Snapup(サイトタイプ:WordPress)で、最大8個までバックアップ・復元できます。

●選ばれ続けて100万申し込み突破のさくらのレンタルサーバー
◎プレミアムやビジネスでは毎月1,100円分のウエブアクセレータ(CDN)が無料で使える
◎CDNで高負荷に耐えられ、大量データ配信に特化したシステム
◎人気のプランは、月額524円のWordPressが使えるスタンダードプラン
◎アクセス集中でもWebサイト安定表示
◎サイトのバックアップとテスト環境を簡単に作成できる「バックアップ&ステージング機能」
◎月間7.5万PV迄利用できる「モリサワWebフォント」

 

エックスサーバー

ドメイン永久無料&初期費用無料キャンペーン(2021年4月15日~2021年5月6日まで)
キャンペーン期間中にサーバーアカウントをご契約されれば独自ドメインを1つプレゼント! この独自ドメインはサーバー契約が続く限り永久無料となります。さらに、12ヶ月以上での契約で初期費用が無料になります。

エックスサーバーの3つのプランを比較してみましょう。

 X10X20X30
無料お試し10日間10日間10日間
初期費用
(1年契約)
0円0円0円
月額
(1年契約)
1,100円
(税込)
2,200円
(税込)
4,400円
(税込)
年額
(1年契約)
13,200円
(税込)
26,400円
(税込)
52,800円
(税込)
ディスク容量300GB
(SSD)
400GB
(SSD)
500GB
(SSD)
マルチドメイン無制限無制限無制限
WordPressの利用
WordPress
簡単インストール
MySQL無制限無制限無制限
独自無料SSL
電話サポート
バックアップ○(*4)○(*4)○(*4)

*4:会社側でサーバー領域(過去7日分)が、MySQLデータベースのデータ(過去14日分)が自動的にバックアップされてます。

●安心と快適さを兼備した高性能のエックスサーバー
◎運用サイト数は190万件を突破!
◎サイト高速化・アクセス数拡張機能 xアクセラレータ
◎アクセス集中時も高速・安定のWebサーバー nginx
◎高速処理性能と高い耐障害性を兼備 SSD RAID10構成
◎快適なネットワーク環境 総計1.14Tbpsバックボーン
◎安定したサーバー環境 稼働率99.99%以上

 

レンタルサーバーに関する用語集

サーバー

サーバーとは、インターネット通信網に繋がったコンピュータのことです。普通、レンタルサーバー会社はこのサーバーの一部を利用者に提供していて、その提供契約のことをサーバー契約といっています。

マルチドメイン

マルチドメインとは、1つのサーバー契約に複数のドメインを紐付けた形態です。
インターネットは、IP(Internet Protocol)アドレスという数字の住所が割り振られています(例:「153.127.160.6」)。 しかし、この数字では人は覚えられません。この数字と紐付けるのが「ドメイン」(例:「example.com」)で、このドメインを複数作って1つのサーバー契約で複数のWordPressを運用するのがマルチドメインです。

ディスク容量

ディスク容量とは、契約したサーバーで使えるファイル容量の大きさです。自分の目的に合わせたディスク容量を選択します。

試しに簡単な計算をしてみると、
1GB = 1,024MB = 1,048,576KBバイト
 日本語で10,000文字のページ(約20KB)——> 1GBで約5万ページ
 512×512ピクセルのPNG画像(約500KB)——> 1GBで約2,000枚

HDD/SSD

サーバーにデータを保存するために内蔵ストレージと呼ばれる領域があります。そのため、内蔵ストレージの性能がサーバーの性能を左右する場合があります。以前は内蔵ストレージは「HDD」が主流でしたが、近年では「SSD」が搭載されたサーバーが普通に普及しています。

HDDはHard Disk Drive(ハードディスクドライブ)の略で、機械的&電磁的に書き込んだり読み出したりする記憶装置です。SSDはSolid State Drive(ソリッドステートドライブ)の略で、半導体素子メモリを使ったドライブ(記憶媒体)のことを指します。

HDDは大容量のデータを保管しておく媒体とし安価で長年使われてきましたが、大量のデータを頻繁に書き換える場合を除いて、近年、SSDは容量が大きくなり読み書きの速度が非常に速くなってきたので急速に普及しています。

データ転送量

サーバーと、これを利用するユーザーとの間で1日に送られるデータの量をデータ転送量といいます。その中にメールやFTPなども含まれます。専用サーバーを使うならともかく共用サーバーを使う関係上データ転送量の上限を設けることは避けられません。この結果が503エラーで処理が止まってしまいます。

WordPress

WordPressとは、Web制作知識のない人でも手軽にWebサイトを運営できることを目的に作られたシステムです。WordPressを使うことで、更新しやすく利用者にも信頼されるWebサイトが作れます。
 基本的にはブログの発展形と言えます。ブログは投稿が主だったけれど、WordPressは投稿や固定ページのほかに、必要ならもう一つの投稿と言えるカスタム投稿を加えて機能を充実させています。

データベース(MySQL)

WordPressを始める時はMySQLに新しいデータベースが必要です。契約の中で「自動的にテータベースを作る」というチェック項目があればオンにすれば自動的にデータベースを作ってくれますが、無ければ予め新しいデータベースを作成しておきます。
 データベース作成後WordPressをインストールすると、自動的にWordPressのテーブルが作成されます。テーブルには投稿データや固定ページなどを保存した「wp_posts」や、ユーザー情報が保存される「wp_users」など12個のテーブルが作成されます。

独自無料SSL

SSLとは、インターネット上で流れるデータを暗号化し、第三者にデータを覗かれたり、盗まれないようにする仕組み(プロトコル)です。独自SSLとは、独自ドメインに対して設定するSSLサーバー証明書のことです。
 近年、GoogleがSSL化を推奨しており、ブラウザがSSL接続時にアドレスバーに「保護された通信」と表示され、そうでない時は「保護されていません」と表示されます。
 有料の独自SSLサーバー証明書はたくさんありますが、無料独自SSLサーバー証明書はまれで、ISRG(Internet Security Group)提供の「Let’s Encrypt」が普及しています。ちなみに、この証明書の有効期間は90日間で、その期間中に更新したらその時点から再スタートしますが、この更新はレンタルサーバー会社が行ってくれます。

独自SSLとは SSLサーバー証明書&ハッシュ化アルゴリズム(TLS 1.2 / SHA-2)
このサイトではSSLをよく知っていただくために、特に独自SSLを中心に記述しています。

WordPress 簡易インストール

WordPressのインストール方法としては、手動でインストールする方法と、レンタルサーバー会社が提供する簡易インストール方法があります。
 初心者の方は、管理画面からコントロールできる簡易インストールを利用するのが便利です。

WordPress バックアップ&復元

WordPressを運用していると、いつ何が起こるかわかりません。そこで万が一の時のためにバックアップを採っておいて、必要な時に復元します。ちなみに、バックアップは、サーバー領域のデータとMySQLデータベースの2種類あります。
 まずは、SSH接続が可能なら「snapup」を使うのが便利で簡単です。さくらインターネットやロリポップで提供しています。さくらインターネットの場合は1サーバー契約で8個まで利用でき、例えば7つのWordPressサイトを運用して残りの1つを更新時に作業用として使うのが便利です。
 次に、WordPressのプラグインの「All in One WP Migration」、「BackWPup」、「updraftPlus」など従来通りバックアップを採っておきます。
 最良なのは簡単に運用できる「snapup」と使いやすい「updraftPlus」を併用して使うのがお勧めです。

CDN

CDN(Content Delivery Network)とは、契約者サーバーのデータを複数のCDNサーバーへキャッシュしデータの配信を肩代わりするサービスです。大量配信用の広帯域回線、高負荷に耐えられるハイスペックなサーバーを複数用いてアクセスが集中してもサイトが落ちないよう(503エラーを予防)に、大量データ配信に特化したシステムもサポートします。(さくらインターネットが提供しているCDNがウェブアクセラレータです)
 また、コンテンツブーストとは数クリックの簡単操作で利用開始できるCDNと、 レンタルサーバとを連携させてWebサイトを高速で安定して表示させる機能です。

クレジットカード決済

ネット通販でクレジットカード決済を導入するなら、スペックの高いサーバーの選択と、少なくとも企業認証SSLを採用する必要があります。
スペックの低いサーバーでは、ほとんど必ずと言っていいほど、早い段階で不具合が発生し始めます。その不具合とは、クレジット決済は行われているのに注文データが記録されないという事象です。自前のサーバーでの処理能力が低いために、決済システムから送られてくるリクエストを処理できなくなって、タイムオーバーしてしまうからです。高スペックなサーバーでもアクセスが増えてくると起こり得ます。大事なのは処理能力に余裕のある状態を保つという事です。
クレジットカード決済に使えるレンタルサーバー
クレジットカード決済代行会社を選んでから、そこに最適なレンタルサーバーを選択しよう!

レンタルサーバーを選択するポイント

自分に見合ったプラン(容量・期間・価格)

皆さんのサイトは文章主体のサイトですか、それとも画像や動画主体のサイトですか。文章主体のサイトではそれほど容量については気にせず小容量でも使えますが、画像や動画が多いサイトの場合は注意が必要です。また、短期間で運用するのか、長期に渡って運用するのかも同様です。これらを十分に検討してプランを決める必要があります。

安定して運営しているレンタルサーバー(セキュリティ・遅い・止まる)

インターネット上には、有害な情報が飛び交っています。初心者にとってレンタルサーバー会社がセキュリティ対策をしっかりやってもらわないと困ります。さらには、レンタルサーバーは1台のコンピュータを共有してサービスを提供している関係で、アクセスが集中して動作が遅くなったり、サーバーの処理能力を超えた場合はエラーメッセージを出して止まってしまうことがあります。このようなレンタルサーバーを選ばないことが必要です。

レンタルサーバー会社のホームページの解りやすさ

初心者にとって最初に頼りにするのがレンタルサーバー会社のホームページです。ところが、このホームページの情報があちこちに散らばっていたら使いづらいですよね。数クリックで見たい情報にたどり着けるユーザビリティを考えたホームページが望ましいところです。

困った時のサポートや資料が得やすい

実際にサイトを制作中にはどうしても解らない事が出てきます。このような時にはレンタルサーバー会社に「電話サポート」か「メールサポート」に頼るか、インターネット上で実際にキーワードを打ち込んで検索するしかありません。

 予め入会する前に、レンタルサーバー会社の電話サポートを使ってみるのもいいかもしれません。また、サポートサイトを確認するとともにインターネット上で「会社名+キーワード」で何か検索してみることをお勧めします。

複数サイトの運営が可能

WordPressのサイトを運営していると、もう一つ別のサイトを作りたくなるかもしれません。そのような場合、別のドメイン(example.comなど)を取得し、今お使いのサーバーに登録(マルチドメイン)して使います。
そのためには、マルチドメインが可能で複数のデータベース(MySQL)が使えるレンタルサーバーを選択しておく必要があります。

まとめ:私の結論はこれだ!

ここまで比較して、初心者の方が利用するとしたら次のような感想ですかね! なお、法人やクレジット決済などは下記のバナーをご覧ください。

1.普通に安価&性能で使いたい人
 ★ さくらのレンタルサーバー「スタンダード」プラン
  なんと言っても低価格で、バックアップ(snapup)が簡単!

2.高機能&高性能でWordPressを動かしたい人
 ★ エックスサーバーの「X10」プラン以上

こんなところでしょうかね!!

法人向け・共用レンタルサーバー 比較
失敗しない法人向けレンタルサーバーを慎重に比較してみた!
クレジットカード決済に使えるレンタルサーバー
クレジットカード決済代行会社を選んでから、そこに最適なレンタルサーバーを選択しよう!
タイトルとURLをコピーしました